eiko + eriko

名門バークリー音楽大学を2018年に卒業した、二人のピアニストによる連弾デュオ。クラシック・ジャズ、音楽全ての枠を超えて行く、ピアノ連弾とリズムのNEW WORLD!

eiko

eiko suzuki

2012年、武蔵野⾳楽⼤学卒業 (ピアノ科専攻)。数年間ピアノ講師として勤務し、2015年よりバークリー⾳楽⼤学に奨学⾦を得て留学、2018年ジャズ作編曲専攻を⾸席で卒業。2017年にBarns and Noble賞、2018年にToshiko Akiyoshi賞受賞。バークリーのトップビッグバンド Concert Jazz Orchestraの定期演奏会に作品が選ばれ演奏される。グラミー受賞作曲家のマリアシュナイダーのワークショップに代表⽣徒として参加する。これまで、渡邊規久雄、⽩崎彩⼦、Ayn Inserto、Scott Free、Greg Hopkins各⽒に師事。
eriko

eriko ishikura

都⽴芸術⾼校を卒業し、東京⾳楽⼤学に⼊学。18歳より本格的にジャズをはじめる。2015年、バークリー⾳楽⼤学のワールドツアーにて奨学⾦を獲得。パフォーマンス専攻。⼤学の模範⽣徒にも選ばれ、ピアノ科を代表するなどしている。2018年、Contemporary Classical Performance賞(バークリー⾳楽⼤学より)受賞。これまで、クラシックピアノを⾼⽊早苗、武⽥真理、Maxim Lubarsky各⽒に、ジャズピアノをNando Michelin、Tiger⼤越、JoAnne Brackeenの各⽒に師事

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